.
.
.
.
.

★☆★パソコン・インターネットを楽しむ生活★☆★2013年03月

★年金をベースに、パソコン・インターネットに関わる仕事をしています。 ★趣味と実益を兼ねてパソコン・インターネットの仕事に携わってるので、日々の生活をアップして行きます。
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.
.
.
.
.
2013/03/06(水)
パソコンの装置で果たしている役割を理解しておくと買換えや購入のときに役立ちます。

メモリーは、主記憶装置(memory)

ハードディスクは、情報を記録し読み出す補助記憶装置(HDD Hard disk drive)

CPUとは中央演算処理装置(Central Processing Unit)

それぞれの役割を果たしていますが、専門的な言葉で話しても、意味や役割がもう一つはっきりしません。

そこで実際に生活の中の場面で説明しますと・・・

メモリーは「デスク=机」 

ハードディスクは「机の引き出し」 

CPUは机の上での作業をする人

こんな役割分担ではないでしょうか。

メモリー・・・ やはり作業をする机は大きいほうが良いですね(1GBより2GBという感じです)

CPU・・・・ 作業・仕事をする人の能力も高いほうが効率的です(タイピング、判断能力など)

ハードディスク 机の引き出しが大きいと、作業したものを多く保管出来ます(100GB=100ギガバイト 1TB=1テラバイト)

特に メモリーとハードディスクの役割を混同している方が多いので、3つの役割を例えを出して説明すると理解していただけると思います。

パソコンのカタログ(仕様)でチェックするときも、この【CPU】【メモリー】【ハードディスク】をしておくと良いですね。

史上最強カラー図解 プロが教えるパソコンのすべてがわかる本

スポンサーサイト
.
.
.
.
.

 | Copyright © ★☆★パソコン・インターネットを楽しむ生活★☆★ All rights reserved. | 

 / Template by 家族 ペット 自分史 ブログ
.
.
.
.
.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。